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Working Holiday

海外で学ぶ・働く・旅する・暮らす自由のビザ【ワーキングホリデー】

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ワーキングホリデーとは

ワーキングホリデーとは、相手国の文化に対する理解や国際的視野を養うために2国間でお互いの国の若者を受け入れる査証上の制度で、日本は現在14ヶ国と協定を結んでいます。18~30歳までの方であれば一国につき一生に一度、1年間の滞在期間中は旅行・勉強など何をするのも自由ですが、年齢制限など国ごとの条件をクリアし、ビザを取得する必要があります。
現地でのアルバイトが認められているので費用を抑えて渡航し、ボランティアや旅行をするなど海外経験を満喫することが可能です。

ワーキングホリデー協定締結国
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渡航後の生活 学ぶ・働く・旅する・暮らす

旅する

暮らす

到着後、最初は1~3ヶ月程度ホームステイをしながら語学学校に通うのが一般的です。現地の生活に不可欠な語学力を身につけると共に、情報収集や友達作りにも役立ちます。

生活費を補うため、スキルアップ、言葉に慣れるためなど、就労の目的はさまざまです。
日本人観光客を相手の土産物屋、日本食レストラン、ツアーガイドなど、高い語学力を必要としない仕事も多く、日本語の新聞やフリーペーパー、ネット掲示板などで探すことができます。言葉があまり話せなくても、ホテルのベッドメイキングやレストランの皿洗いなど、裏方の仕事が得られることもあります。オーストラリアやニュージーランドでは第一次産業の労働力が不足気味であるため、「フルーツピッキング」などの求人も多くあります。

現地の新聞やサイトでより一般的な仕事を探すこともできますが、求職の際も働く上でも、充分な語学力を求められるケースが多いようです。

就学・就労には条件が課される場合もありますが、旅行については何の制限もありません。まる1年かけてバックパックで各地を回るなど、思いおもいの過ごし方で出会いや経験を豊かにしていくことができます。

当初はホストファミリーの家庭に滞在して現地の生活習慣に慣れ、その後にルームシェアやシェアハウスを利用する人が多いようです。語学学校の掲示板やインターネット、現地のフリーペーパー、口コミなどから情報を得られます。

カフェ就労 イメージ写真
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ビザの取得

取得条件は国によって異なりますので、以下を目安として参考にしてください。

ビザの受付期間が決まっていたり、発給数が定員に達してしまったために次回まで待たなければならないなど不確定な要因もあるので、事前の情報収集が大切です。
ビザの取得には少なくとも3~4ヶ月、国によっては1年前程度の準備期間が必要です。アースタイムズではビザ取得のサポートもしています。お問い合わせください。

  • ●申請時の年齢:18~30歳(アイルランド原則18~25歳)
  • ●休暇を主たる目的とし、子供を同伴しないこと
  • ●発給から12ヶ月以内に入国 オーストラリアニュージーランドカナダ
  • ●就学制限:オーストラリア4ヶ月 ニュージーランド6ヶ月 カナダ24週間
  • ●就  労:オーストラリアニュージーランド同一雇用主の下で半年以内
          アイルランド週39時間まで
  • ●充分な資金を有している証明が必要
  • ●往復航空券または帰路の航空券を購入できる資金の証明
             カナダニュージーランドアイルランドドイツフランス
  • ●申請費用:有料 オーストラリアニュージーランドカナダイギリス
  • ●発給定員あり: カナダイギリスアイルランドフランス
ワーキングホリデー イメージ
オーストラリア ニュージーランド カナダ イギリス アイルランド ドイツ フランス
Australia New Zealand Canada England Ireland German France

詳しくは【国別ビザ情報】をご覧ください

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準備について

  • 渡航先での生活を有意義なものにするために、ビザ以外に資金や語学力も並行して準備する必要があります。
  • ビザ申請時に銀行の残高証明等が必要な国もあるので、渡航予算としては最低限その金額は必要になります。
  • 働いて生活費をまかなう方針の場合でも、当初2ヶ月ほどは仕事をしなくても暮らせる程度の金額を用意しておくのが通例です。授業料、ホームステイや航空券などを加味すると、必要額は下のモデルケースのようになります。
旅立ち イメージ
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費用の目安 モデルケース比較

1年間の渡航期間中、語学学校に3ヶ月通い、9ヶ月アルバイトしたという想定で比較しています。

※都市や語学学校、渡航時期や為替変動などで変わってきます。以下は目安として参考にしてください。
国/都 市 オーストラリア
(シドニー)
ニュージーランド
(オークランド)
カナダ
(バンクーバー)
往復航空券 10万円 14万円 12万円
保 険 料 25万円 25万円 25万円
ビザ申請費用 4万円 2万円
語学学 33万円 37万円 34万円
生 活 費 10万円 9万円 8万円
合    計 82万円 85万円 81万円
アルバイト収入 180万円 100万円 120万円
支出-収入=必要額 -98万円 -15万円 -39万円
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生活の中で身につく語学力

英語力を身につけ、グローバルに活躍したい!海外で生活してみたい!

そんな目標を胸に渡航しても、必ずしも全員が語学の達人になって帰ってくるわけではありません。
学校での学びだけで実践の場がないことが、その理由です。学校で勉強するだけではなく、暮らしの場で、具体的な状況の中で言葉を使うことが生きた語学力を身につける秘訣です。
アルバイトやボランティア、現地の友人と旅行をするなど、英語を学ぶのでなく英語を使って生活をすることで、出会い・経験・語学力をより豊かなものにしていくことができます。

ワーキングホリデーとは、海外生活の過ごし方を自分の思うままにアレンジできる万能のビザです。海外で生活してみたいと思った時の国選び、過ごし方のプラン費用などどんな疑問にもプロのカウンセラーが分かりやすくお答えします。お問い合わせください。

海外生活 イメージ写真

東京 TEL03-5464-5272
大阪 TEL06-6147-6150

お問い合わせ

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組み合わせた相乗効果で「身につく」語学力を実感
アースタイムズバリューアップ留学

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ワーキングホリデー体験談

MIWAさん カナダ/語学学校4週間+ボランティア+インターンシップ

MIWAさん

 単純に海外での生活を経験してみたいという思いが留学のきっかけでした。大学の留学制度で渡航することを考えていたのですが、選考で不合格となり、周りは就職活動に向けて動き出している中、周りがしているからという理由で就職活動を進めても納得いくものにはならないと思ったので、この機会にずっとしたかったことをしよう!と半ば勢いでのカナダ留学でした。

 渡航前は、間違いを恐れて英語を話すことに自信を持てずにいましたが、英語を使って生活せざるをえない環境に身を置いたことにより、英語を使うことへの抵抗感や間違いに対する恐怖感などは徐々になくなっていきました。
 ★とても住みやすい国でしたが『便利な国=日本』で培ってきた感覚として、効率の悪さや不便を感じる局面は多々ありました。渡航前だったら、それらに対し苛立ちを覚えていたと思いますが、今では、それはそれでしょうがない。や、不便さの中でどう行動するのが最適かを考えられるようになり、柔軟さや、様々なことに思考を巡らす能力が身についてきたと思います。
 ★渡航前は、頑張ることが良いという価値観を持っていましたが、いかに楽しむかが一番大切!(サボるところは全力でサボる!笑)という新たな価値観をこちらにいる方々から教わりました。まだ、全てを楽しむという自分に完全になれたわけではありませんが、無理に頑張らないで、楽しむために頑張るところは頑張るという価値観を認めて少しずつ実践できるようになっているかな、と思います。

 留学前は不安がいっぱいだと思います。海外の生活が合わなかったらどうしよう…と悩む方、合わなくてどうしようもなかったら帰ってくればいいんです。合わなかったという発見ができます。合わないなりに試行錯誤して留学を最後まで続けられたとしたら、自分はこれだけできるんだという発見もできます。
 帰国後どうしよう…と悩む方、今見えている選択肢よりも多様な選択肢を、留学後は見られるようになるかもしれません。正直、やってみないとわからないです。私自身まだ留学生活は終わっていませんし、帰国後にこの生活をどう活かせるのかもまだわかりません。しかし留学前は、帰国後についての不安で押しつぶされそうな私でしたが今ではどうなるかが少し楽しみ、と思えるようになりました。留学を検討している方には、思い切って一歩踏み出してもらいたい、というのが私の思いです。

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