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アメリカ有給インターンシッププログラム

アースタイムズではアメリカでの有給インターンシップをご希望されるお客様に、全米各地にあるインターンシップ受け入れ先となる企業の紹介(アメリカの求人情報の紹介)及び、面接、ビザ取得等のコンサルティングサービスを格安で行っています。
「とにかく憧れのアメリカで働いてみたい!」と漠然と考えている方もOK!
求人数は全米各地で2万件以上。専門カウンセラーがご希望や適性・経験に合った研修先を、『アメリカ求人リスト』の中から無料でご紹介致します。まずは、お気軽にご相談ください。
アメリカ有給インターンシップにはこんなメリットがある!
- アメリカ国務省認定のプログラム
- アメリカの現地企業にて就業経験を積むことができる
- 給料が支給されるので、語学学校等の提供するプログラムに比べ、より正社員に近いポジションで仕事ができる
- インターンシップを通じて、世界経済の中心、アメリカのビジネス現場を学ぶことができる
- 給料が支給されるので滞在費用を抑えて安く長期滞在ができる
- 帰国後の就職活動の際、履歴書に職歴として記載できる
- 働きながらビジネス現場での「英語」を身につけることができる
- 企業と合意すれば、インターンシップ後に就労ビザの発給の可能性も有り
アメリカ有給インターンシップの参加条件
基本的な参加条件として語学力や学歴、年齢、経験がありますが、最終的には企業側が給料を払うだけの価値ある戦力として認めるかどうかが判断基準となります。詳しくはご相談ください。下記に記載したものは過去の事例からあくまでも一般的な基準となるものです。
- 22歳~35歳程度まで(但し、経歴などによっては40歳ぐらいの方でも受け入れの可能性はあります。)
- 学歴が高校卒又は1年制の専門学校卒の場合は、日本で5年以上の職歴があること(アメリカの学歴はカウントされません)
- 学歴が短大・2年制の専門学校卒・4年制大学卒の場合は、日本で1年以上の職歴があること(アメリカの学歴はカウントされません)
- インターン希望職種に関連する専攻卒、又は職歴があることが望ましい。
- 英語での簡単なコミュニケーションスキル(TOEIC550点以上。但し、英語力が足りなくても経歴ややる気を見越して採用する企業もあります。)
- ポジティブで、何事にも積極的にチャレンジする姿勢があること
アメリカ有給インターンシップの審査手順
①無料カウンセリング(事前相談)
細かい希望をお伺いするとともにJ1ビザの取得条件及び、ご希望の研修先の条件に見合っているかを確認します。また、漠然とされている方は就業先を全米各地のネットワークから選別。さらにアメリカで就業する為の現実的な方法をアドバイスします。
②研修先企業とのマッチングコンサルテーション
英語レベルをインタビュー形式でチェック。問題が無ければ、就職・研修を1日も早く実現するために応募先企業に、あなたの能力・やる気を最大限にアピールし、面接をセッティングします。
③企業との面接設定
就業希望企業の人事担当者との面接。国際電話での電話インタビュー形式、又は日本支社担当者との面接などの方法が一般的となります。
アメリカでの就職先・研修先が決定!
④有給インターン研修ビザの申請手続き
アメリカで有給インターンシップを行うためには、J1ビザの取得が必要です。アースタイムズでは研修プラン・エッセイなどの英文レポートの作成から大使館面接の事前トレーニングなど『J1ビザの申請サポート』を行っています。
⑤アメリカ大使館模擬面接トレーニング
最終関門のアメリカ大使館面接を無事クリアする為に英語による模擬面接トレーニングを行います。
就労・研修ビザが発行。いざ、アメリカへ!
⑥アメリカ生活スタートアップ・サポート
アパート、ホームステイ先の手配、銀行口座開設などアメリカ生活をスムーズにスタートできるよう、生活周りをサポートします。
⑦インターン研修生向け無料電話相談ホットライン
現地研修期間中に仕事や生活周りで困ったとき、専任の日本人コンサルタントが解決方法をアドバイス。










