- Police: Trayvon Martin's death 'ultimately avoidable' - CNN
- Final vote expected Friday morning before 10 - Montreal Gazette
- 'Americans Elect' Ends Online Primary After No Candidates Qualify to Run - KBOI
- Ofensiva diplomática: Rajoy se reúne con Merkel y Hollande - La Razón
- John Edwards trial: Prosecution, defense deliver closing arguments - Christian Science Monitor
- Romney condemns ad proposal using the Rev. Jeremiah Wright - San Jose Mercury News
- Gouvernement. Des mesures de réduction du train de vie de l'Etat ... - Le Télégramme
- The site of GTA casino down to four possibilities - Globe and Mail
- Salmond aide apology after putting lunch before duties - Herald Scotland
- Man freed as judges quash conviction - Herald Scotland
- Police seek car sightings in Wanganui homicide case - New Zealand Herald
- Florida Steps Up Effort to Scrub Illegal Voters - New York Times
- Mulcair agrees to oilsands visit - Toronto Sun
- La oposición acusa al PP de cambiar la ley para hacerse con el ... - El Correo Digital (Vizcaya)
- US Senate votes put Fed board at full strength - Reuters
- Police didn't believe woman's tip about Pickton, inquiry told - Toronto Star
- Driver, 20, charged over Turangi fatal crash - TVNZ
- 'Txelis' declina ir a los Cursos de Verano para no herir la ... - Diario Vasco
- Rajoy recibe hoy al presidente de Gobierno marroquí, el islamista ... - ABC.es
- Mary Kennedy's family blasts stories on her death - CNN
- 留学のアースタイムズTOP
アースインタビュー - 門田瑠衣子
イギリス
最初の日はクラス・レベル分けのテストが行われ、それぞれのレベルにあったクラスで授業を行って行く。授業内容は文法を中心に、スピーキング、リスニング、リーディング、ライティングという形でそれぞれ基礎を行っていく。 ...続きを読む
セレクトイングリッシュ ケンブリッジ校
フランス
トゥールラングと専門学校と現地企業の連携体制で、100%の理解力と実践力が学べる12ヶ月間の長期職業研修プログラムです。続きを読む
トゥールラング
オーストラリア
ウィリアムアングリスTAFEコーヒーアカデミーにて、バリスタコースを受講することによって英語力のさらなる上達を目指し、カフェ分野で働くことをサポートするコース。 ...続きを読む
インパクトイングリッシュカレッジ

学生時代に参加したボランティア活動で国際協力への意識が高まった。
― 門田さんが国際協力に興味をもったのは何かきっかけがあったんですか?
特に大きな何かがあったわけではないんですけど、大学に入った頃は心理カウンセラーになんとなく憧れていたんです。ところが勉強していくうちになんとなく違うなってなってきて、次に興味を持ったのが国際協力だったんですね。ところが何にも知らないからなぜか「国際協力=国連だ!」って自分の中でなって(笑)しばらくは国連の職員になろうと本気で思っていました。
― そうなんですね。それがなんでまた現在のようなお仕事をする方向に?
NGOのことを学んだりする中でもっと民間レベルというか市民の人たちと関わっていきたいなって思うようになったんです。
― 具体的には何か学生時代にNGOに参加したりはしたんですか?
大学3年生の時にフィリピンに行きました。当時、いろいろ勉強していく中で私達が普段、身近に食べているものや着ているものの中でも海外から輸入されていてとても安いもの、特に私が気になったのはフィリピンのバナナだったんですけど、それらの背景には低賃金で働かされている人や貧しい子どもたちが学校にも行けずに働いているという現状があると知ってすごく興味を持ったんです。それで、大学3年生の時に実際にフィリピンにボランティアに行ったのが国際協力に携わっていったきっかけですね。
― 実際にボランティアという形でフィールドワークに行ってからはもっと興味が増しましたか?
そうですね。もっと国際協力について勉強したいという気持ちが生まれました。それで、その後、大学院に進むことにしてそこでアフリカについて研究されている先生に出会ったんです。この時もやはり、実際に行ってみようと思い、ケニアの現地の方々がやられているNGOを探して1ヵ月ぐらいですがボランティアをしてきました。
― すごいバイタリティですね。興味があって大学などで授業を受けている学生はたくさんいると思うけど、実際に自分一人で現地に飛んでみようと思う人はあまり多くは無いと思います。初のアフリカ、ケニアはどうでしたか?
私は主に病院のお手伝いをしていたのですが、行ったところは田舎の方だったのでお薬もほとんどが期限切れで埃を被っているようなものばかりだったりして、そういうものを集めて捨てたり、いわゆる雑用をたくさんこなしていました。ボランティアには他にドイツ人やオーストリア人など、様々な国からスタッフが集まっていて地元のケニアの人たちと一緒に活動していたんですけどとても良い刺激になりましたね
― 現在の活動に繋がる「エイズ孤児」達との出会いはその時だったのですか?
病院の先生達からはエイズのことをたくさん聞くんですけど、その時は実際にHIV陽性者にお会いすることが出来なかったんです。それでおかしいなって思って、後から聞いたらカミングアウト出来なくて表に出てこらない人がたくさんいたんです。
























